鮮やかな一本桜。
バルコニーの目前、10mをゆうに超す芦屋奥山の風物詩。
今年も我が家に春を届けてくれている。
眼下の芦屋川の桜並木には、やはり今年も無数の花見客の姿。かすかに見える。
“桜”
何かが終わり、新しい何かが始まりを告げる…“自然の法則”をじっと見守っている。
入社式で黒髪に染めた若者たちが、社長に深々と頭を下げていた…「できるんだ」…。
その程度の決意でOK。心機一転いかが?
「成功する環境があるレベルに達したとき、その環境に身をおくことが、成功するための最高の方法」となる。今CAの桜、満開へ。
岡本和久